(2022年8月7日更新)

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自動車のDIY

マツダCX-5 ロアアームブーツ、ナックルの交換 DIY

ハブベアリングの交換

1回目は右前、2週間後に左前を交換しました。作業は片側だけで5時間かかりました。部品、道具、知識を得るための準備に1ケ月以上かかっています。整備の無料動画を20本以上見ました。法的なこともありますので知識だけにとどめておいてください。

初めてマツダの車を購入しました。CX-5四駆ディーゼルに魅かれました。予算で購入できたのは10万キロ走行した中古車でした。フル装備であることやエンジン、室内の状態はかなりきれいです。数回のリコール対策済でした。燃費は軽油で12km/ℓでこの車格にしては低燃費です。あこがれの革張りのシートも装備されています。残念なことに下回りを毎日観察していたら表面だけの錆と思っていたのですが浸食が深いことがわかり可能な限り交換することにしました。ナックルのジョイントカバーブーツのひびも発見しました。

14,17、21、23,32ミリのソケットレンチは必ず6角を使用しました。12角やモンキーや6角であっても角が丸いものを使用してボルトの角を舐めると面倒です。

 インパクト用ではないものを12V電動インパクトレンチで使用していましたが14ミリ、17ミリ、23ミリ、32ミリも問題はありませんでした。

事前にさびているものやシャーシブラックなどのペンキが付いたネジはダイソーで買った歯ブラシ大のステンレスブラシで溝の錆をこすって丁寧に落としておきました。ハンマーで衝撃を与えルブを何度も塗布して電動インパクトレンチを逆,正転を繰り返し、1ミリほどからナットが動きだしてすべてのナットを外すことができました。ボルト、ナットのあるものはナットを回すのが原則のようです。

 ここまではハンドルのずれはありません。

 ※ABSセンサーは一般的なものはセンサーがコイルになっているそうなので数Ω~1キロΩなど導通があると想像します。しかし私のCX-5はホール素子?なので青白2本の電線間の導通はありません。中古のCX-5のABSセンサーを3本比較しましたが、デジタルテスターでは3本ともに数百キロΩを表示しました。コンデンサーとしての容量も測りましたがわかりませんでした。磁石を近づけたりしましたが変化がありませんでした。

2015年9月ドライブシャフトの変更。2014年11月ブレーキキャリパーの変更があったようなので前後では保守部品が違うことがあります。

 ロアアームを交換したこと

 ナックルのジョイントカバーブーツを交換した際に発見したのですが、左前のロアアームとナックルとのボールジョイントは上方向に5mmほどガタがありましたので交換しました。左ロアアームの交換にあたり整備工場の好意で場所を提供してもらいました。ロアアームは19ミリの3本のボルトで固定されています。ボルトの方向が下から天を向いている2本はインパクトレンチが使用できるので問題なさそうです、問題はカバーに隠れているフロントロアアームの前側ボルトです。マニュアルではこれの締め付けトルクは約250Nmでありこれを緩めるには錆による固着も考えると300Nm以上の力で緩める必要があります。300Nmのトルクでボルトを緩めることは1mの長さのレンチを約30kgの力で回すことであり私でもできそうですが、自宅駐車場では馬の高さだけでは、せいぜい50cmの長さのレンチしかかかりませんので60㎏で回さないと緩みません。無理、危険と判断しました。整備工場では地下150cmに両足で立って安定した姿勢で金属ガスパイプを利用してレンチの長さを1mに延長して緩めることができました。作業予定の数日前から毎日ルブをボルトのネジを狙って塗布していました。アンダーカバーは数本のボルトとクリップで固定されています。レンチをかける前に小さいハンマーでボルトの軸方向にコツコツと衝撃を与え、ルブを数十秒吹きかけてから作業を始めました。ボルトの入るパイプ(カラー)は錆びていなかったことも幸いしました。緩めたら戻しを繰り返し隙間ができたらルブを塗布し慎重に緩めました。ノーマルの19ミリのソケットはサイドフレームに触るので7cm以上延長またはディープソケットを使用する必要がありました。12角やすり減った6角は重大な問題を引き起こしかねないので私は良質の新品の6角19ミリソケットを使用しました。交換後、サイドスリップが狂った可能性がありましたので整備士さんに調整をお願いしました。

 

マツダCX-5 バッテリー交換  DIY

Istopランプはエンジンを始動後、点灯するまで時間がかかるようになってきました。バッテリーの劣化が原因だろうと思われました。純正バッテリーは高価なので同サイズのIstop対応アトラスバッテリー(急速充電対応ということらしい)をヤフーショップから購入して交換することにしました。複雑で数多くの設定がされているようなので準備や下調べをしないで安易にやって各種設定がリセットされると面倒です。ディラーに泣きついても純正バッテリではないなど論理的でない理由で意地悪されるだけです。私は軽自動車用など余分にバッテリーを持っていなかったのでアマチュア無線で使用していたDC13.8V安定化電源でバックアップしながら交換することにしました。今まではバッテリーターミナルにワニ口クリップを挟んでバックアップしていましたが、ワニ口クリップが外れたりボデーの金属部分に触れてショートさせる恐れもあったので今回は運転席下のOBD2コネクターへ約13Vを供給しながらの交換です。搭載されていた純正バッテリーは22kgと重くさらに持ち上げるベルトがないのでバッテリーキャリアーをモノタロウから購入しました。地面に立ちながらの交換は腰を痛めます。そのため左タイヤの横に椅子を置いて左足は椅子、右足はエンジンルームのフェンダーの内側の白い場所に置き、立ち位置からバッテリーを持ち上げました。「順序」エンジンOFF。パーキングブレーキ。①ボンネットは点検時よりさらに上に開くので長い木材をつっかえ棒として利用して最大角度まで開きました。さらに安全のためにひもで固定しました。②運転席下にあるコネクターにOBD2コネクターを接続して13Vを供給。③バッテリーを固定している2本のJ型のナットを緩めて(緩めるだけ)引っ掛かりから固定金具を外しました。最初はマイナス端子から④マイナス端子は10ミリメガネレンチで緩めマイナスドライバーで締め付け金具の間隙を広げて外し⑤プラス端子は外したら厚い軍手をターミナルに履かせて絶縁。プラスターミナルが車体の金属に触れるとOBD2コネクターから供給しているバックアップ用の電源がショート状態になりリセットされてしまうと思います。⑥各コードは固くバッテリーを引き上げるのには邪魔なのでバッテリーから離しました。⑦バッテリを覆う薄い黒いカバーを上方向に引き上げて取り除く⑤バッテリーキャリアーでバッテリーの中心付近をしっかりと把持できたことを確認して上記の姿勢になり上に持ち上げて22㎏のバッテリーを非力な私でも楽に取りだすことができました。周辺を掃除して新品のバッテリーを逆の順序で戻してプラス端子とマイナス端子はしっかり深く差し込んだらネジを締めて固定されたことを確認後OBD2コネクターを外しました。約40分の作業でした。費用 バッテリー13000円、バッテリーキャリアー1700円、ヤフオクで購入したOBD2コネクター500円。DC13.8V4A安定化電源、コード類は手持ち品。安定化電源からOBDコネクターのプラスコードには10Aシリコンダイオードを⊕コードに直列入れてバッテリーから安定化電源方向に電流が流れないようにしてあります。「取り外す前に搭載バッテリーの電圧が高くて安定化電源方向に流れると安定化電源のパワートランジスターが破損したりなどバックアップできなくなります。低いと充電状態になり安定化電源の定格4Aを超えると保護回路が働いて遮断されます。搭載バッテリーを外し新しいバッテリーを接続するまではCPUのメモリーのバックアップ用として数十ミリアンペア流れるはずです。」自動車用バッテリーを用意してバックアップに利用する際はシリコンダイオードはあっても問題ないはずですが不要です。未確認ですが乾電池を直列にして12Vを供給するにはシリコンダイオードは必要だろうと思います。OBD2コネクターは16番が⊕ 、4番が⊖。終了後、平均燃費、時計などを確認しましたがバックアップ成功です。購入したアトラスバッテリーと純正バッテリーの大きさ、⊕⊖端子の太さは同じでした。2~3年後に交換予定です。数日走行したころからIstop ランプはエンジン始動後短時間で点灯するようになりました。

アトラスバッテリーは過去にアベニール、ラフェスタ、アウトランダーなどに10年以上前から数個使用しましたが目立って劣化が早いなどの問題はありませんでした。今まで外した古いバッテリーはホームセンターで引き取ってくれました。

マツダCX-5 インタークーラーパッキン交換しました。

純正品番SHY2-13-163

インタークーラー(排気側)=エンジンの吸気側の接続部あたりからススの混ざった軽油のにじみを発見。

バンパー修理 DIY  (ABS樹脂の接着)

三菱アウトランダーCW5W ドアロックの修理 DIY 交換

運転席ドアロック(ソレノイド)ドアロックアクチュエーター 品番5715A209

 リモコンで操作しても運転席側のロックがかからなくなりました。症状からドアロック内のソレノイドの故障です。

 ドアロックを固定するトルクスネジ3本とドア鍵の固定ネジの1本がゆるめることができれば、修理できそうです。

 以前ホームセンターで購入したトルクスネジ用ドライバーがぴったり合いましたが緩みません。ドライバーをさしてハンマーでネジの向きに叩いたりしましたが、緩みませんでした。サビではなくて青いペンキのゆるみ止めが固着していたのですがエル型のドライバーなのでネジの方向に十分な力が入らず、回すと外れてしまいます。それでも1本外れたとき体がコツを理解したのかすんなりと残りもゆるめることができました。

 早速、大阪の大※部品販売のホームページから注文しました。3日で入手できました。総額16000円でした。ドアロックというものです。①ドアの内装側を外すにあたりメクラキャップで隠れているネジを外します。ドアの下に隙間からスクレーパーをさし込んだのですが柔軟過ぎて役に立たず、ブックエンドをさし込んで内装側を剥離することができました。ドアロック本体は内装側にあるドアレバーからのピアノ線、ドアロックのピアノ線の2本でつながっています。これは4本のネジを外すことで内装から分離できます。内装側はひもなどで吊っておかないとコードにテンションがかかります。透明なビニールシートは黒いゴムノリでついていますが丁寧に剥離します。2本の六角ボルトを外します。ドアロックを固定している3本のトルクスネジを外しメクラキャップ内にある1本のトルクスネジを十分にゆるめます。鍵穴はゆるみ、ドアロックユニットが外れてきますが、一番太いドア開閉用の鉄の棒は白いジョイントを介して接続されていますので、内部でジョイントを回転させて外しました。(ドアノブを外すことで簡単にできるのかもしれませんが、)意外に難儀したのはコードの配線コネクターです。爪がありこれを押し込まないと抜けません。隙間から細いマイナスドライバーで押し込んで外すことができました。ようやくカギロックユニット本体を分離することができました。各線は、プラスチックのジョイントを回転させてはずすもの、直接差し込むものはなど観察して優しく丁寧に外し、交換しました。ジョイントを外して新しいドアユニットに組み込みます。

 組立は①ドアの中でドアの開閉用の太い鉄棒をドアロックに接続し、②次にドアロックユニットを本来の位置に置いてトルクスネジ1本でゆるく仮止めして、ドア鍵のマイナス棒が差し込める位置に2番目に短い鉄棒の付いた白いジョイントを持ってきて差し込みますと自然に金具がボルトで固定されていた穴が近づいてきました。六角ボルト、トルクスネジを取りつけて固定します。手鏡、懐中電灯を利用してコードの巻き込みがないことを確認してドアロック本体に配線コネクターをカチッという手ごたえがあるまで差し込みます。(この時点で動作を確認したところ無反応です。ドアが閉まっていないと電気的に確認できませんでした。)あとは分解の逆に組み立てました。丸い白いコネクターがドア本体の鉄板の穴に差し込まれると「カチッ」とロックします。窓の角にあるスピーカーユニットは凹凸が差し込んでいるだけです。開始して2時間弱で終了しました。完全にドアを閉めて動作を確認しました。

☆途中、トルクスネジを緩めていたところ鍵穴が外れてきました。この状態でドアハンドルを動かしていたところドアハンドルが外れボルトが見えてきました。ドアハンドルが外せそうでしたが、新たな問題が出てきそうなのでこれ以上は触りませんでした。

☆ドアロックユニットを分解

 他のホームページにモーターを交換で修理している記事が出ていました。モーター単体はオークションで数百円で出品しているものを見かけます。ソレノイドユニットは太い銀色の2本のネジでドアロックユニットに固定され小さな銀色の1本のネジで上下が固定されますが一部は接着剤で固定されています。3本のネジを外してしてソレノイドユニットだけにして隙間をスクレーパーで押し広げたところすんなりと剥離することができました。経年によるモーターの劣化もありますのは当然です。観察すると接点の摩耗はありませんでしたがグリースが接点を覆い抵抗値が高くなっていたのではないだろうか。

 組み立てには適当な接着剤が見つかりません。しかしソレノイドユニットには、ねじ止め用の穴を加工しやすいようなところがありますので3ミリ穴をあけてボルトで固定すれば接着剤は不要なのではないだろうかと考えました。(ここは部品が正確に合わさるように凹凸がある。)

(分解の方法はマニュアルを見たわけではありません。もっと合理的な方法があるかもしてません。)

三菱アウトランダーCW5W ラジエター交換 DIY 1350A297

エンジンオイルを交換しているときに緑色の不凍液が漏れているのを発見。観察するとドレインコックから10cmほど上から不凍液が漏れているようです。私の場合はラジエターは樹脂部分とアルミの熱交換部分はパッキンを挟んでアルミの方をカシメて密着されていますが経年によりパッキンが劣化して起きたものだと感じました。

 交換にあたりネットで兄弟車である(デリカD:5のラジエター交換)の記事を見つけて参考にしました。ヤフーショップと車検証をもとにメールで適合を確認後、8000円のラジエターと太さ直径8mmのクリップはヤフーショップから40個買いました。不凍液は地元のホームセンターで6リットル買いました。パーツカタログや整備手帳がないので、試行錯誤しながらの解体となりました。不要な分解もあったかもしれませんが完了までに5時間かかりました。まず①車高が高いのでジャッキアップなしで段ボールを地面に敷いてもぐりこんでエンジン真下の1枚の黒いアンダーカバーを外しました。これはバンパー真下の5本のボルトと20本ほどのクリップを外すことになります。クリップは厚みの薄いマイナスドライバーをクリップに入れることですきまが広がって引き抜くことができました。クリップは再利用しないつもりでしたので固着して外せないものは破壊しました。銀色のフロントバンパー(マッドガード?)は、進行方向にひくと銀色のフロントバンパーから出ているクリップが抜けて外せました。バンパークリップから爪をはずしフェンダーのクリップを外してバンパー本体から少し浮かせました。私のバンパークリップ(サポート)は劣化していたおかげで一部爪が欠けていて少し上に持ち上げるだけで外れました。本来でしたらプラスチックのスクレーパーを隙間に差し込むなどのコツが必要のようです。(これを発見してから私の精神衛生上悪いので後日、左右のバンパーサポートをモノタロウで購入し新品に交換しました。3本の黒い金属のネジと灰色の1本のボルトで固定されています。樹脂の白いバンパーを固定しているフェンダー内の黒色の直系8mmのクリップ数個を外すだけで隙間ができて交換できました。)次に三菱のマークの付いたフロントグリルをクリップをとることで外しました。②配線、ファンのコネクターは中にツメがありロックしています。これは小さなマイナスドライバーを入れることで抜きやすくなりました。配線を固定しているクリップは裏に爪があります。これは注意深くドライバーやラジオペンチなどを使って外します。断線すると厄介です。エアクリーナにつながる空気取り入れ口のダクトは2個の直径6mmの太さのクリップを外して外しました。左右を横断するラジエターの上にある白いバーは左右に2本ずつボルトがあり、中央にあるエンジンルームを開閉するさい室内からスチールワイヤーが出ている開閉部分はボルトを外したりワイヤーについている玉はずらすことで簡単に外すことができました。玉のついたスチールワイヤーだけがぶらぶらして状態でエンジンルーム内の窓ガラス側にずらしました。バッテリーのプラス端子には触れないよう布でバッテリーをガードしました。黒いプラスチックのクリップが多用してあります。クリップの場所を記録するために工程毎に画像に残すことをお勧めします。

 洗面器をあてがい水冷ラジエターのドレインコックボルトを外して、緑色の不凍液を抜きました。約5リットル出てきました。ラジエターキャップのあるユニットは太いボルトでどまっていました。2個のファンのついたユニット、水冷ラジエターとよく似たエアコンのラジエターは、水冷ラジエターの裏表の上下左右の黒色のABS樹脂の爪に挟まれて接合していています。エアコンのラジエターは大きく動かしたくないので、水冷のラジエターの下の爪を隙間から金鋸の刃だけを軍手をした手でもって切り取りました。樹脂なので簡単に切ることができました。黒い太いゴムホースを固定している茶色のバンドの2個のツメの部分をパイプペンチの先でくわえることでバンドは移動できました。水冷のラジエターに接続されている太くて黒いゴムのホースは、上下のパイプは固着することなく抜くことができました。

 水冷のラジエターとファンユニットがついた状態で上に引き抜くことができました。

2ケのファンモーターが正常であることを12vの電源を接続して確認後、新品の水冷ラジエターとファンユニットは地上で合体してエンジンルームにおさめましたが、この時ドーナツ型の黒色の左右のインシュレーターの存在に気が付かないで忘れそうになりました。水冷ラジエター側を上下しているうちにエアコン側のラジエターの4個の金属の爪が水冷側のラジエターの爪にかみ合ってくれました。パイプ類はきれいな布で拭いてからシリコングリスを薄く塗って差し込むとポコッと簡単に入ります。ハイプを固定する茶色のバンドは鉄製の(35から50ミリ)のホースバンドに交換しました。ホームセンターのホース類が陳列されている園芸用品売り場で1ケ300円で購入できました。ホースが切れるので締めすぎに注意します。

 組み立ては分解の逆ですが、③銀色のフロントグリルの爪は押し込んでも白いバンパー側がへこんで入りませんでしたのでエンジンの真下からのぞくと爪が入る様子が確認できたので指で白いバンパー側がへこむのを押さえて妻に外から銀色のガードをぐっと押し込んでもらうことでツメが入りました。これは抜けにくいように上側がギザギザがあります。最初はこれを確認しないでいたのですが、指で下に押すとカニの甲羅をとるようにパかっと口が開くように脱落しました。高速走行中に開くと危険です。不凍液を入れて暖気して、エンジンを止めて1時間冷めるのを待ち減った不凍液を追加を繰り返し完了になりました。

作業が終わってから思ったが黒いアンダーカバーと三菱のマークがついたフロントグリルだけで水冷ラジエター交換できるのではないだろうか。ただしグリルだけを外すことはできるかは検証していません。

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厚みが1㎝あるガラス戸は重いので父ちゃん、母ちゃんのコンビでは難しいでしょう。

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